金岡研究室ではネットワークセキュリティと暗号の応用を研究しています。

研究テーマやメンバー、また最近の活動報告や成果一覧などがご覧いただけます。

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新着情報!

金岡講師が共著に入った論文がWISCS 2014に採択されました!

2014年11月3日に米国アリゾナ州スコッツデールで開催されるWISCS 2014 (The first Workshop on Information Sharing and Collaborative Security)にNICT高橋氏、中尾氏との共著である"Data Model for Android Package Information and Its Application to Risk Analysis System"が採択されました!

広島大学情報メディア教育研究センター主催の「次世代セキュア情報基盤ワークショップ」で金岡講師が講演をすることになり ました!

2014年9月8日(月)に広島大学で開催される「次世代セキュア情報基盤ワークショップ」で金岡講師が講演することとなりました。 講演タイトルは「検索可能暗号の概観と今後の展望」です。

SECCONオンライン予選に参加しました!

2014年7月19日にSECCON 2014 CTF オンライン予選があり、金岡研究室の学生がチームを組んで参加しました。 300点獲得し、最終結果は198位でした。

金岡講師が共著に入った論文が情報処理学会の英文論文誌JIPへの採録が決まりました!

JPNIC岡田氏、筑波大学後藤氏、岡本教授と共著の論文"Transparent Probabilistic Packet Marking"が情報処理学会の英文論文誌Journal of Information Processingに採録されることが決まりました。

金岡講師が共著に入った論文が情報処理学会の論文誌への採録が決まりました!

IIJ加藤氏、九州工業大学小出准教授、トレンドマイクロ松川氏、カスペルスキー前田氏、筑波大学岡本教授と共著の論文"HTTPプロキシサ ーバでのCookie挿入によるバックドア通信の検出"が情報処理学会論文誌に採録されることが決まりました。
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